女子的「エモい」論と、40歳未経験からのカフェオープン体験記を電子書籍限定で刊行

電子オリジナル書籍のレーベル“幻冬舎plus+(げんとうしゃぷらすぷらす)”。新たに横塚まよ、はぎー(萩原愛梨)、中村文による作品を2018年9月28日(金)に刊行しました。
※価格は書店によって異なる場合があります

横塚まよ、はぎー(萩原愛梨)『女子的「エモい」論 ~おじさんに伝えたい私たちの本音~』

近年注目を集めている「エモい」というキーワード。
この言葉の意味するものを明確に理解して使っている人は少ない。

「エモい」という言葉は、20代から30代の若者を中心に使われることが多く、そのなかでも「女子」たちが、普段の生活やSNSなどのインターネット上で使用しているのを目にすることが多い。
では、この「エモい」というキーワードは、若者にしか理解できないものなのだろうか。

本書では、ターゲットをあえて「おじさん」と定義した。「エモい」という言葉に馴染みがなく、いまいち理解ができていない人々が、女の子と「エモい」を読み解く際の助けになるよう、女の子のリアルな感情を例に挙げ解説する。

「幻冬舎plus+」9月28日刊行作品。希望小売価格:648円(税込)
→Amazonで購入する

中村文『お店、はじめました。~40歳未経験のカフェオープン~』

いつかカフェを開くのが夢というあなたへ。

お店どころか接客業にもついたことのない未経験の筆者が、画家でイラストレーターの夫、tサン(たかしまてつを)と大磯にギャラリー&カフェを開くまでの日々を綴りました。
物件探しから内装工事、メニュー開発まで、実際にかかった費用なども掲載し、人気店At GALLERY N' CAFEができるまでを紹介します。
たかしまてつをによる描き下ろしマンガも収録。

「幻冬舎plus+」9月28日刊行作品。希望小売価格:378円(税込)
→Amazonで購入する

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

2

幻冬舎plus+

幻冬舎発のオリジナル電子書籍レーベルです。隠れた名作、新しい作家、才気あふれる表現。紙の本では読むことのできない作品をお届けします。作品リストはこちら→ https://www.gentosha.co.jp/t/plusplus/

新刊

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。